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SHOTA@D iary

普段の近況を話すかもしれないし、 やったことの報告だけを済ますかもしれないブログ。

ウディタでこんなものを作っていました

作った動機は何かといいますと
「ピクチャで図形表示できるけど、それをうまい事使ったらkanogutiさんのPVみたいな図形ドドドド!が出来るんじゃね?」「あと使ったことないし使ってみよう!っていう感じでやってみました
でそしたらこーなりました
というかすっごい楽しいです。自由に描画できちゃうので楽しいです。
ただ、難点なのがこの図形描画では自由変形が出来ないんですよね
それが出来たらthe ufo lands at the jupiterの奥行あるやつとが出来る気がするんですけどねー
ルナゲームとウルファールの新作完成したら、GynandromorphのPV再現できたらいいですなあ
でもkanogutiさんの素材をパクるので外部に公開することはないでしょう
と思ったら、文字が歪むエフェクトをどうやっても再現できそうにないので
諦めることにしました
まぁ自分なりにテキストとか図形とかピクチャとかつかってやりたいなあ
ピクチャなら自由変形できるから奥行バリバリ効かせたもの作りたいねえ
まぁ明日(今日)はチャート作りだ

ついでに
イベントの中身載せておきます
ーーーー
●ラベル地点「a」 <<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<★
■条件分岐(変数): 【1】V10[ピクチャぐらふぃっかー] が 600以下
-◇分岐: 【1】 [ V10[ピクチャぐらふぃっかー] が 600以下 ]の場合↓
 |■変数操作: このEvのセルフ変数0 = 0 ~ 200
 |■変数操作: このEvのセルフ変数1 = 0 ~ 200
 |■変数操作: このEvのセルフ変数2 = 0 ~ 200
 |■変数操作: このEvのセルフ変数3 = 25 ~ 100
 |■変数操作: このEvのセルフ変数4 = 25 ~ 100
 |■変数操作: このEvのセルフ変数5 = 0 ~ 320
 |■変数操作: このEvのセルフ変数6 = 0 ~ 240
 |■変数操作: このEvのセルフ変数7 = 50 ~ 150
 |■変数操作: このEvのセルフ変数8 = 50 ~ 150
 |■変数操作: このEvのセルフ変数9 = 0 ~ 5
 |■変数操作: V10[ピクチャぐらふぃっかー] += 0 + 1
 |■条件分岐(変数): 【1】このEvのセルフ変数9 が 0と同じ 【2】このEvのセルフ変数9 が 1と同じ 【3】このEvのセルフ変数9 が 2と同じ
 |-◇分岐: 【1】 [ このEvのセルフ変数9 が 0と同じ ]の場合↓
 | |■ピクチャ表示:V10[ピクチャぐらふぃっかー] [中心]ウィンドウ「FRAME」サイズ[このEvのセルフ変数3,このEvのセルフ変数4] X:このEvのセルフ変数5 Y:このEvのセルフ変数6 / 0(0)フレーム  / パターン 1 / 透 255 / 通常 / 角 0 / 拡 このEvのセルフ変数7xこのEvのセルフ変数8% / カラー R[このEvのセルフ変数0] G[このEvのセルフ変数1] B[このEvのセルフ変数2]
 | |■
 |-◇分岐: 【2】 [ このEvのセルフ変数9 が 1と同じ ]の場合↓
 | |■ピクチャ表示:V10[ピクチャぐらふぃっかー] [中心]ウィンドウ「FRAME」サイズ[このEvのセルフ変数3,このEvのセルフ変数4] X:このEvのセルフ変数5 Y:このEvのセルフ変数6 / 0(0)フレーム  / パターン 1 / 透 255 / 通常 / 角 0 / 拡 このEvのセルフ変数7xこのEvのセルフ変数8% / カラー R[このEvのセルフ変数0] G[このEvのセルフ変数1] B[このEvのセルフ変数2]
 | |■
 |-◇分岐: 【3】 [ このEvのセルフ変数9 が 2と同じ ]の場合↓
 | |■ピクチャ表示:V10[ピクチャぐらふぃっかー] [中心]ウィンドウ「FRAME」サイズ[このEvのセルフ変数3,このEvのセルフ変数4] X:このEvのセルフ変数5 Y:このEvのセルフ変数6 / 0(0)フレーム  / パターン 1 / 透 255 / 通常 / 角 0 / 拡 このEvのセルフ変数7xこのEvのセルフ変数8% / カラー R[このEvのセルフ変数0] G[このEvのセルフ変数1] B[このEvのセルフ変数2]
 | |■
 |◇分岐終了◇
 |■条件分岐(変数): 【1】このEvのセルフ変数9 が 3と同じ 【2】このEvのセルフ変数9 が 4と同じ 【3】このEvのセルフ変数9 が 5と同じ
 |-◇分岐: 【1】 [ このEvのセルフ変数9 が 3と同じ ]の場合↓
 | |■ピクチャ表示:V10[ピクチャぐらふぃっかー] [中心]ウィンドウ「FRAME」サイズ[このEvのセルフ変数3,このEvのセルフ変数4] X:このEvのセルフ変数5 Y:このEvのセルフ変数6 / 0(0)フレーム  / パターン 1 / 透 255 / 通常 / 角 0 / 拡 このEvのセルフ変数7xこのEvのセルフ変数8% / カラー R[このEvのセルフ変数0] G[このEvのセルフ変数1] B[このEvのセルフ変数2]
 | |■
 |-◇分岐: 【2】 [ このEvのセルフ変数9 が 4と同じ ]の場合↓
 | |■ピクチャ表示:V10[ピクチャぐらふぃっかー] [中心]ウィンドウ「FRAME」サイズ[このEvのセルフ変数3,このEvのセルフ変数4] X:このEvのセルフ変数5 Y:このEvのセルフ変数6 / 0(0)フレーム  / パターン 1 / 透 255 / 通常 / 角 0 / 拡 このEvのセルフ変数7xこのEvのセルフ変数8% / カラー R[このEvのセルフ変数0] G[このEvのセルフ変数1] B[このEvのセルフ変数2]
 | |■
 |-◇分岐: 【3】 [ このEvのセルフ変数9 が 5と同じ ]の場合↓
 | |■ピクチャ表示:V10[ピクチャぐらふぃっかー] [中心]ウィンドウ「FRAME」サイズ[このEvのセルフ変数3,このEvのセルフ変数4] X:このEvのセルフ変数5 Y:このEvのセルフ変数6 / 0(0)フレーム  / パターン 1 / 透 255 / 通常 / 角 0 / 拡 このEvのセルフ変数7xこのEvのセルフ変数8% / カラー R[このEvのセルフ変数0] G[このEvのセルフ変数1] B[このEvのセルフ変数2]
 | |■
 |◇分岐終了◇
 |■ウェイト:1 フレーム
 |●ラベル「a」に飛ぶ >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
 |■
◇分岐終了◇
■キー入力:このEvのセルフ変数0 / [入力待ち]  4方向 決定(10)
■条件分岐(変数): 【1】このEvのセルフ変数0 が 10と同じ
-◇分岐: 【1】 [ このEvのセルフ変数0 が 10と同じ ]の場合↓
 |■ピクチャ消去:1 ~ V10[ピクチャぐらふぃっかー]  / 0(0)フレーム
 |■色調変更: R100 G100 B100 / 0フレーム
 |■変数操作: V10[ピクチャぐらふぃっかー] = 0 + 0
 |■
◇分岐終了◇
ーーーー

こんな感じ
イベントコードの方はここで貼るとうまくいかない(勝手にhtmlと認識しやがる)のでこいつだけにさせてくだしゃい…

どーゆー風に作っているのかと言いますと
1.ラベルを設置してループできるようにします
2.セルフ0~2でRGB三つの色をランダムに
3.3~4で図形のサイズをランダムに
4.5~6で座標をランダムに
5.7~8で拡大率をランダムに
6.9で図形を選ぶ
7.足りなくなったので仕方なく通常変数を使ってカウントする
8.各々の変数を指定してピクチャ表示(番号はカウント変数で)
9.ウェイト掛けないと一気に出るので1F入れる
10.ループさせる
11.カウントが一定まで来たら停止させるように分岐
12.決定キーが入力されるまで待つようにし、
13.入力された際の分岐でピクチャ消去(番号1~カウントまで)する
14.色調変更は別の話
15.カウントもリセット
っていう感じです

上のやつでは全部まとめてですが
これで動かすと1枚1枚出るようになります
1000枚以上出すと削除時に重くなるので注意

ではそんな感じで
特に意味のない事をして終わり!
今日(明日)はチャート3枚目です

チャートなんですが
チャートに入れている変数で通常変数があるんですよ何故かっていうと並列でとある変数が動いたら別のコモンが動き始めてジャンプしてまた(ry
っていう流れにしてるんですが
別に1個のコモンで変数で動くやつを変えたらいいんじゃね?っていう
でもそうするとなあ…普通に落下したときのなあコモンがなあ…ややこしくなりそうなんだよなあ…
あ、そっか通常落下とジャンプ(キーとジャンプと落下3つともまとめ)の二つを並列(NOT常時)にして別々の変数で制御させて、
ジャンプしている時は落下を1にして動かないようにして
落下の時はジャンプを1に(ry
にしよう

あ、でもチャートはとりあえず今の4つとも小分けにした形で作ります
チャートは完成したらここに貼る予定なので参考程度に見てください

結構長くなったな…
では